2016年6月3日金曜日

コンテナ学 (概念学)




概念学は難しい......そんなふうに考えていた時期が俺にもありました



KKのKはコンテナのK。どうもKKです。

皆さんは"概念"という言葉の意味を正しく理解していますか?

概念とは
「同類のものに対して抱く意味内容」
「対象を表す用語について、内容がはっきり決められ、適用範囲も明確な意味。」
「俗に複雑なものに対する大まかな認識内容のこと」
と辞書には記されていますが、こんな説明では皆さん意味わかりませんよね?そうなんです、これでは概念の概念を30割も伝えられていません。

では概念とはいったいどういったものなのかと言いますと
「意味の分からないもの」
となります。

これで簡潔になりましたね。皆さんは概念を難しく考えすぎて概念の袋小路にハマってしまうこともあるかもしれませんがわからないことは「概念やん」と言ってしまっていいのです。

実は私、概念学を専攻していた経験があるのですが世間一般の概念学は概念学の名を冠するにふさわしくないようなお粗末なものばかりでした。あんなものは私に言わせれば"概念ごっこ"です。

ですので正しい概念学を学びたい方は当ブログを参考にして下さい。本日は概念学の基本のみ説明いたしましたが機会があれば更に掘り下げた解説をしたいと思います。概念学は性質上問答法をしたほうが理解が速いので質問がある方はお気軽に質問してください。

では本日はここまで。それでは。

9 件のコメント:

  1. 更新お疲れ様です。
    概念学の権威たる田中さんらC大変概念な記事でした。

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    1. ありがとうございます^^

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  2. 更新お疲れ様です。
    概念学の権威たる田中さんはヒソカとクロロの激闘の決着はどうなるとお考えですか?

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    1. ヒソカは雑魚戦だから雑魚の966は負けてしまいますね^^

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  3. もしかすると966と9610を打ち間違えましたか?

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    1. あまりふざけたことを申されますと殺されますよ?

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    2. 誘導加熱でぇ…アルミ缶をぉ…溶かしまつ…

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    3. えっとこれはぁ、コンテナを回転させる装置です

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    4. このコメントは投稿者によって削除されました。

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